池袋の消費者金融を利用した体験談

友達の結婚式があったので、どうしてもまとまったお金が必要でした。
最近旅行に行って、貯金を全部使いはたしてしまい、通帳の残高はほとんど残っていませんでした。
給料日もまだ10日以上あったので、どうやってお金を工面したらいいかわからず、途方にくれていました。
親からお金を借りようかとも思ったんですが、親には迷惑をかけたくなかったので、消費者金融からキャッシングすることにしました。
会社が池袋にあったので、池袋にある消費者金融審査甘いを探していましたが、口コミやランキングサイトで評判が良かったプロミスに申込むことにしました。
プロミスの店舗に行くのは、少し抵抗があったので、池袋にあったプロミスの自動契約機で申込むことにしました。
自動契約機を使うのは初めての経験だったので、最初は少し緊張して入力ミスを何度かしてしまいましたが、慣れてくると思ったよりも簡単に手続きができました。
利用したのが土曜日だったので、職場が休みで在籍確認はできませんでしたが、給与明細書を提出することで在籍確認の代わりにしてもらえたので助かりました。
プロミスの審査回答は早く、あっという間に審査結果でたので驚きました。
僕は今までにキャッシングの返済延滞や他社のカードローンの借入が無かったので、無事に審査に通ることができました。
その場でカードも発行してもらえたので、すぐにATMからキャッシングができました。
おかげで友達の結婚式のご祝儀も用意できたので、本当に助かりました。

2016年7月29日

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消費者金融の融資限度額はいくらまで?

キャッシングを申込んだとき、自分ならどれくらいまで借りられるのかが気になるところですが、どれくらいまで借りられるのかは、審査の結果次第になるので、実際どれくらいまで借りられるのかは申込んでみないとわかりません。
ただ、融資限度額の上限は消費者金融と銀行カードローンでは違ってきます。
「消費者金融の融資限度額」
消費者金融でキャッシングを申込んだときの上限額は、総量規制で制限されるのでいくらでも借りられるというものではありません。
消費者金融は貸金業法の総量規制で、融資限度額は最大でも年収の3分の1以内と制限されます。
簡単な例でたとえると、年収が450万円のかたが、消費者金融で借りられる最大の限度額は15万円以内となります。
融資限度額は150万円までですが、初回申込時に借入希望額を150万円にしてもまず借りられません。
というのも、初回申込時には様子を見るということから多くても50万円以内になります。
その後、問題なく返済を続けているとやがて「増額しませんか?」というような案内が入ってきます。
融資限度額を150万円にするには、この増額申請を重ねればいずれは150万円まで借りられるようになります。
また、消費者金融のキャッシングは、正社員だけでなく、パートをしている兼業主婦のかたやアルバイトをしている学生でも安定した収入があれば簡単に申し込めますが、パートやアルバイトの収入を考えた場合、思っているほど多くの融資は受けられません。
少しでも多くを借りたいときは、年収制限のない銀行カードローンがおすすめです。
参考元>カードローン審査の秘訣|まずは審査に落ちる理由を知れ!
「利用限度額はどうやって決まる?」
利用限度額が決まるのは審査でどれくらいまでなら貸してもよいかという判断をするので、申し込みをしたからと言って誰でも最高融資限度額を設定できるわけでもありません。
キャッシング会社は申込者が申込んだ借入希望額まで貸しても返済能力があるのかどうかを調べます。
そのときの判断材料として、申込書や信用情報機関の個人情報をもとに、借入限度額が決められます。
そのとき、他社借入がないとき、申込者のデータがないため融資に慎重になり、申込時の利用限度額は低くおさえられています。
個人情報にはクレジットカードを利用している場合や、すでに他社に借入をしているときは、信用情報の個人情報に利用状況が記載されています。
利用履歴に遅延や返済が記載されていない場合は、新規申込者に比べると信用度は高くなり、借入がしやすくなると言われています。

2016年2月23日

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専業主婦でも借り入れができる銀行カードローンがある

本人に安定した収入があること、それはどこのカードローンでも共通する利用条件です。
実は消費者金融を管理する貸金業法では配偶者貸付を認めています。
利用する消費者金融の基準に従うことという注意書きはあるものの、法律では専業主婦の借り入れができないとはされていません。
それでも現在の消費者金融では本人に安定した収入があることが絶対条件となっており専業主婦が借り入れをすることはできません。
銀行カードローンでは専業主婦の借り入れは基本的にできません。
ただしいくつかの限られた銀行で専業主婦でも借り入れができるようになっています。
もちろん配偶者貸付として配偶者の収入を審査の対象としています。
個人信用情報機関で照会する対象も配偶者、在籍確認も配偶者、となります。
なぜ専業主婦は借り入れができにくいのでしょうか。
それには現在の離婚率が大きくかかわっているはずです。
厚生労働省のデータによると離婚率は年々上がり平成12年を超したころから毎年25万組前後が離婚をしています。
3組に1組は離婚をしていることになり、かなり高い確率で離婚があり得ることがわかります。
また、年代別に見てみると男女ともに30代の離婚率が最も高く続いて20代後半となっています。
これはキャッシングを利用する年代層に当てはまります。
キャッシングをする年代として最も多いのは30代、続いて20代後半です。
離婚をすれば当然配偶者の収入をあてにすることができなくなります。
つまり返済能力がなくなるということです。
消費者金融でも銀行カードローンでも審査で最重要課題とするのは返済能力です。
現在の収入をあてにするのではなく今後の収入を推測して融資をするかどうか、そして融資限度額を決定します。
本人に収入があるからこその判断です。
しかしこれほどに離婚率が高くなっている現在で、本人ではなく配偶者の収入がどれほどあてになるというのでしょうか。
配偶者貸付が行われていない理由には離婚率が大きく関係していることがわかります。
なぜ専業主婦が借り入れを希望するのでしょうか。
収入の軸である配偶者の信用情報に借り入れの履歴を残したくはないということが多くあります。
もちろん専業主婦が生活費に困窮して借り入れをしたい、そんなこともあるでしょう。
しかし現在は住宅ローンやマイカーローンなど今後の大きな借り入れをするための信用情報を考えてキャッシングをするという傾向があります。
家庭があればマイホームを望む家庭は多いでしょう。
そのためには個人信用情報機関に記録されている返済中の借り入れがないこと、これは考えておかなくてはなりません。
住宅ローンのような大型ローンを組むときにはその返済に集中しなければならないものであり他社からの借り入れがあることは住宅ローンの審査に大きなマイナス要素となってしまいます。
収入が軸となる配偶者の名義ではなく、専業主婦である妻名義での借り入れにしておきたい、そのような事情があることは確かです。
現在専業数府が借り入れできる銀行カードローンはそれでも限りがあります。
大手で見ると例えばイオン銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行があります。
いずれも本人に収入がない専業主婦でも配偶者の収入があれば借り入れが可能となっています融資限度額には初めから制限があります。
イオン銀行カードローンでは50万円まで、みずほ銀行カードローンと三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイックでは30万円までです。
十分な金額でしょう。
初回融資限度額としては30万円前後になることが消費者金融も銀行カードローンも一般的な金額です。
計画性を持った借り入れをするとき、それが妻の名義であったほうが後々の有利に働く、そういう借り入れもあります。
鮮魚主婦の借り入れは悪いことではありません。
しかし本人が本人のためだけの借り入れをするのであればその返済についてはしっかりと考える必要があります。
返済は本人の収入ではなく配偶者の収入から行わなくてはなりません。
配偶者が審査の対象となるため秘密にしてのキャッシングは不可能と考えなくてはならないでしょう。

2015年12月27日

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